2009年3月30日 (月)

聞いてぇな!!!

28、29日と兄様と苗場に行ってきました。

苗場プリンスホテル泊まったよ。

にーさんとだぜ?笑

リゾートホテルに実のにーさんとcatface 笑

もう、そんなことどーでもいいのよ。

聞いてよ!!!happy02

ボーダーの皆さん!

なんと!

おいら、

プロスノーボーダーの

三宅陽子さんに

声掛けられちゃった!!!lovely

6人乗りゴンドラで兄様と2人で乗ったら・・・

後から2人の男女があいのりして来ました。

男性「いいボード持ってますね~☆eye

おいら「あ、いや、そんな。。。

全然そんないいボードじゃないです・・・dash

↑その2人組ね、

すごくメチャクチャうまそうだったんですよ、カッコ的に。

だからさ、おいら、からかわれたと思ったのね。

スキーヤーの兄様とへっぽこライダーのおいら。

あかんわ、完全にからかわれた。。。pig

そう思ったのさ。。。。

そしたら・・・

男性「そのボードね、ソルトレイクオリンピックで入賞した

ハーフパイプの三宅陽子選手がプロデュースしてる板でね、

~うんたらかんたら~・・・」

↑もうさ、絶対からかわれてるじゃん?笑

おいらさ、自分の持ってるこの黒いボード。

かなりお気に入りだけどさ、

そんなすごいボードじゃないじゃない?

まだ、右も左も分かんないときに

とにかくボードが欲しくて欲しくて

水道橋行って店員さんに勧められて買ったのよ、コレ。

通称、ブラックボード。

そう、黒いボードだから

ブラックボード。

もちろん、すごく気に入ってるよ。

だけどさ、他人から

「それ、すごいボードなのよんgood

とか言われると

うっそだ~punch

ってなるじゃない?

でね。

話を元に戻すね。

その男性、

「で、この板をプロデュースした三宅陽子がこの人。」

って言って・・・

おいらの左に座ってる女性を

指差したんすよ!!!eye

おいら「!!!!!!」

三宅さん「どーも。happy01

と言ってゴーグルを取ってくれました。

あかーーーーーーんshock

おいら、めっさ失礼なコト言ったで??

確かに言った。。。

「そんなたいしたことない板ですpaper

「いや、そんな全然すごいものじゃないですpaper

「いやいやいやいやいや・・・はっはっはpaper

と。。。。

あかーーーーーーーーーーんbomb

取り乱しそうになるおいら。。。

大変なる失礼をば、いたしました。。。笑

つーか、買ったとき

店員さん、何も説明してくれなかったぞ!!

プンプン!!!angry

で。

その話しかけてきた男性はどーもその板を作ってる人らしく

いろいろと作り方やこの板作るのがすごく大変だったコトなど話してくれたのですけど

おいら、舞い上がってました、完全に。笑

で。

写真撮ってもらったのです。

おいら「一緒に写真撮ってもらっていいですか??lovely

三宅さん「いいですよ、喜んで☆happy01

↑あ~、なんていい人や。。。

おいらもこんな素敵でボードのできる女性になりたいです。。。

(ムリや。。。)

実は、撮影設定が間違ってたのでちょいピンボケ。。。

↑舞い上がってる証拠ですな。笑

Nec_0383

そこからはいろいろお話して、

すっかり存在の忘れられていたおいらの兄を

「兄ですcatface

と言って紹介し、

「ちゃんとボードを勧めたのにコヤツはスキーヤーになりやした。」

と言ってやりました。笑

ハイ、今、とても幸せです。

このおふたりが

おいらのボードを見つけてくださって

本当に幸せです。

おいらがね、ゴンドラ乗り場にいたのが見えたらしいんです。

で。

ゴンドラにあいのりして声掛けてくださったんです。

あ~

マジで嬉しいです。

こんなパンピーに声を掛けてくださったとは。。。

ありがとうございます。

もったいないでございます。

こんなまだまだへたくそボーダーのおいらに

声を掛けてくださるとは。。。

もったいないもったいない。。。

もったいないお化けが出てしまう。。。

ホントに素敵な苗場でした。

奇跡に感謝ですわ。

1.3月末にこのすばらしい雪質。

2.苗場コース良すぎ。

3.三宅さんに出会えた奇跡。

↑こんないいこと続くと

自分死ぬんじゃないかと思います。笑

駅のホームの端っこ歩くときはきをつけようっと。笑

| | コメント (0)

2006年7月25日 (火)

お買い物

お買い物ってフツー自分のためにするものだと思うのですが。

そうでないお店が世の中にはあるようで。

今日はそんなお店を1件ご紹介します。

まぁ、店舗名をここで挙げるのもなんなので、大人なみき㌧はあえて言いません。

そのお店は割といいものもあったりするのでたまに行くのですが、

場合によってはお店に入ったら最後、必ず何か買わされるのです。

お客様の数が店員より多いときを狙わないとダメなんですね。

もう、とにかくつきっきりで落としにかかってくる。。。

たぶん、店舗マニュアルがあるのね。

ま、ご紹介。

まず、

1.お客様のことを「お客さま」と呼ばない。「おねえさん」と呼ぶ。

→これさ、ホントやめてほしい。店員の貴女よりかはまだまだ若いですよ。って心底思う。

 貴女のおねえさんになったつもりもありません。

2.試着したら最後、買うものを決めるまで試着させつづける。

→自分から着ようと思って試着しても、うーん。。。ってときあるじゃない?

 本人が納得いってないのに「いい、すごくいいっ!」って誉める。

 それでも、こっちが納得しないとこんなのもあるよってどんどん勝手に持ってきて試着させる。

 結局5着くらい試着させて「この中で選ばなきゃ損だよ!」くらいのことを言ってくる。

 これって。。。 たしかこういう悪徳商法あった気が。。。

こわいよねー。

別に悪い服置いてるわけじゃないの。

結構いいものあるんです。

だから、そんなことしなくてもいーじゃん、って思う。

ま、そっちの薦め方の方が確実に売上は上がるんだろうけど。

もう少し、接客マナーを考えた方がいいなと思います。

で。

今回、チャレンジャーなお客さまみき㌧は豪快な店員さんの試着攻撃の末にやっぱかーわない!という強行手段をとってみました。

(言っとくけど、もともとは買う気もあったんだからね。たまたま自分に合わなかったから買わなかっただけで。)

結局、この日は「やっぱいいです。もうちょっと考えてみる。」って言ってみたの。

そしたら、急に不機嫌な態度になっちゃってさー。

明らかに服薦めてたときと態度違うんだよねー。

「もう、買わないんでしょ。じゃ、用ないわよ。」

みたいな。

こわー。

でもさ、買って着るのは自分なんだから気に入らなきゃ買わないのが当然だよね。

なんか、このお店ってそこの原点が違ってるんだよね。

いいもの売ってるんだから、もっと自信持てばいいのに。。。

ね?

| | コメント (0)